匿名ユーザー1
こんにちは。海外支社のある会社で人事業務を担当しています。
最近、外国人役員一人がチーム内で疎外感を感じていると相談を要請しました。
本人の言葉では会議や業務共有の過程で重要な内容が抜けたまま伝えられたり、韓国語が慣れていないという理由で意思決定から排除されることが繰り返されているそうです。
当初は言語と文化の違いによるコミュニケーション問題かもしれないと思っていましたが、従業員は特定のチームメンバーとの関係から排除感を感じ続けていて、大変な状況です。
このような場合でも、職場内のいじめの可能性を念頭に置いて事実確認を進めるべきでしょうか?
HRでは、文化の違いや業務上のコミュニケーション問題、職場内のいじめの有無をどのような基準で区分して見なければならないのか気になります。
必要であればEAP相談を連携しようとするが、外国人役員に英語相談や非対面相談を一緒に案内しても大丈夫でしょうか?
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