匿名ユーザー3
こんにちは製造業事業所で安全保健業務を行っています
協力会社の職員が現場に入る前に安全教育を履修したことを確認しています。
現在はメーカーが送ってくれる教育履修者名簿と署名簿程度だけを受けて確認しています。
ところが内部点検してみると元庁でも教育資料や教育時間、講師情報まで確認しなければならないのではないかという意見が出て基準をどこまでとらえるべきか曖昧ですね
協力会社自体で進めた教育でも元請から個人別履修可否まで一つずつ確認しなければならないのか
それとも、企業が教育を行ったという証拠資料を受け取る程度になるのか気になります。
特にメーカーがいろいろあるので、毎回資料を全部確認するのも現実的に簡単ではありません。
他の会社では、協力会社の教育に関してどの資料まで受け取っておくのか気になります
新規投入される時と定期的に確認する基準も別々にお持ちですか?
コメント4