匿名ユーザー1
こんにちは事業所安全教育担当しています
外国人労働者が増えて産業安全衛生教育を進めるとき、通訳を一緒に付けています。
教育自体は韓国語資料で進行し、通訳担当者が隣で内容を説明してくれる方式です。
教育日誌には教育主題、時間、出席者程度だけ記録していて通訳をしたという内容は別に書かれていなかった。
最近、実際に教育内容をきちんと理解できるように伝えたかどうかを証明する必要がないかという話が出ました。
この場合、教育日誌に通訳実施程度を書いておけばいいのか
通訳した言語や通訳者名、どのような内容を説明したのかまで別に残すべきかどうか疑問に思います。
教育資料自体をその言語に翻訳して保管する必要があるかもしれません。
外国人労働者教育運営しているところでは、通常どんな方法で記録を残していますか?
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